PDFをパスワードで保護する
開くためのパスワードを設定し、他の人がPDFにできることを選びます。
PDFをパスワードで保護する方法
- 1
PDFを追加
上の枠にファイルをドロップします。
- 2
パスワードと権限を設定
ファイルを開くためのパスワードを入力するか、印刷・コピー・編集の制限を選びます。
- 3
保護したファイルをダウンロード
暗号化された新しいコピーが手に入ります。パスワードは安全な場所に保管してください。
開くためのパスワードと権限パスワード
開くためのパスワードを設定すると、PDFを開く際に入力が必要です。権限パスワードは印刷・コピー・編集を制限します。開くためのパスワードを設定しなければ、閲覧自体は可能です。ソフトによっては権限の制限が無視されることがあります。
PilotPDFではパスワードの復元や再設定はできません。パスワードと保護前の元のファイルを安全な場所に保管してください。
制限は完全な防御ではありません
Adobe ReaderやほとんどのPDFアプリは制限を守りますが、一部の編集ソフトは無視します。機密性の高い内容には、開くためのパスワードを使ってください。
PilotPDFはファイルを保存しません
PilotPDFは、元のファイル、結果のファイル、パスワード、書類の内容のコピーを保持しません。
分析とデータの扱いについては、プライバシーポリシーをご覧ください。
関連ツール
よくある質問
PDFをドロップしてパスワードを入力し、「PDFを保護」を押して、暗号化されたファイルをダウンロードします。
AES-256です。ほとんどの最新のPDFリーダーが対応している、強力な暗号化方式です。
PilotPDFではパスワードの復元や再設定はできません。パスワードと保護前の元のファイルを安全な場所に保管してください。
はい。印刷を許可する、低画質のみ許可する、許可しないから選べます。コピーや編集の制限も設定できます。
いいえ。PilotPDFは、PDFもパスワードも保存しません。